【新宿/Gカップ】○○の「ねぇ、もっと…」で俺の理性がぶっ飛んだ夜

こんにちはアシタカです。

昨日の夜からずっと、あの感触が指先に残ってる。○○ちゃん、22歳。正直、舐めてた。予約サイトのGカップって表記も、どうせ盛ってるんだろうって。でも、部屋に入って、あの笑顔と、Tシャツ越しでも分かる胸の張りを見た瞬間、俺の全身の細胞が「大当たりだ…!」って叫んだんだ。

大久保駅から店までは、ちょっとした散歩気分。でも、心臓はもうバクバク。エレベーターを降りて、部屋のドアを開けるまでの数秒が、永遠にも感じられた。そして、そこに立ってたのは、想像を遥かに超える「本物」だった。160cmのすらりとしたスタイルに、Gカップの胸が、もう、これでもかってくらい主張してる。挨拶もそこそこに、○○ちゃんが「どうぞ、お入りください」って、ちょっと甘えた声で言うもんだから、もう、その時点で俺の理性は半分くらい溶けてたね。部屋には、アロマのいい香りが漂ってて、それもまた、俺の興奮を煽る。

シャワーを浴びて、ベッドに横たわると、○○ちゃんがそっと背中に手を回してきた。指先が背中をなぞるたびに、ゾクゾクって全身に電気が走る。オイルを塗られた肌は、もう、とろけるような感触。

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