こんにちはアシタカです。
これを読んでるあなた、今すぐ予約したほうがいい。いや、もう予約した方がいい。俺は今、人生で一番「生きてる」って実感してる。まだ下半身がジンジンしてるし、頭の中はあの娘のことでいっぱいだ。
昨日の夜からずっと、あの娘のことが頭から離れない。正直、舐めてた。今回の予約は、いつものように「まあ、そこそこ楽しめればいいか」くらいの軽い気持ちだったんだ。でも、部屋に入った瞬間、全てが変わった。ふわっと香る甘い匂い。そして、そこに立っていたのは、HPの写真よりも何倍も可愛い、むっちりとしたボディラインの天使だった。
「アシタカさん、お待ちしてました」
その声が、もう、たまらない。少し甘くて、それでいてどこか色っぽい。俺はもう、この時点で完全にノックアウトだったね。案内された部屋は、間接照明が効いてて、いい雰囲気。ベッドに座ると、彼女が隣に座って、優しく話しかけてくれる。会話のテンポも抜群で、俺のツボを的確に押してくる。もう、この時点で「大当たり」を確信した。
施術が始まると、さらにヤバかった。指先が肌に触れるたびに、全身に電流が走る。