お疲れ様です。 アシタカです。
今回も正直、「教えたくないレベル」の隠れ家案件をご紹介します・・・。
場所は新宿。 駅からすぐの立地ながら、少し落ち着いたエリア。 そこに、「昼はニュース読んでます」と言われても信じてしまうほどの美貌を持ちながら、個室に入った途端にドスケベな本性を露わにするセラピストが潜んでいました。
「年上のお姉さん」×「ムチムチFカップ」×「隠れ痴女」
この属性が刺さる人は、今すぐ予約枠を確認してください。 埋まるのは時間の問題です。
今回のお相手は、30代前半(推定32-33歳)の大人な女性。
XやHPの写真では「あ、綺麗な人だな」くらいの印象だったんですが、ドアを開けた瞬間、脳がイキかけました。
「え、実物のほうが100倍エロくない…?」
写真よりも圧倒的に目力が強く、艶のある唇。 そして何より、服の上からでもわかる圧倒的な「質量の暴力」。 スレンダー好きには申し訳ないですが、今回は「出る所はしっかり出ている」極上のマシュマロボディです。
「初めてですよね? 緊張しなくて大丈夫ですよ♡」
その声のトーンは完全に「優しいお姉さん」。