こんにちはアシタカです。
正直、舐めてた。19歳って聞いて、どうせガキっぽい対応なんだろうな、と高を括ってたんだ。でも、部屋に入った瞬間にその先入観は木っ端微塵に砕け散った。そこに立っていたのは、写真そのままの、いや、写真よりも生々しいオーラを纏ったむちむちロリ巨乳。おいおい、マジかよ。俺のロリ好きセンサーが振り切れてる。
予約の段階から、もうドキドキが止まらなかった。19歳、しかも指名料無料って、どんな子なんだ?って。店までの道のりも、いつも以上に足が重いような、軽いような、変な感覚。エレベーターを降りて、部屋のドアを開ける直前、心臓がバクバク言ってたのを覚えてる。
部屋に入ると、お茶を出してくれて、少し会話。「未経験なので、こうやった方がいいとかあったら教えてください」って、おいおい、マジかよ。その言葉に、俺の中の何かが弾けた。これは、俺が育てていくしかない…!シャワーを浴びながら、もう頭の中は真っ白。
うつ伏せの指圧から始まったんだけど、その指先が、もうね、絶妙なんだよ。「強くないですか?」って声かけも、いちいち可愛い。程よい圧で、全身の力が抜けていく。そのまま足からオイルマッサージに入って、ぎこちない手つきでカエル足。最初はちょっと物足りないかな?って思ったんだけど、「もう少し攻めた方がいいんでは?」って俺が言うと、「えへへ、じゃあ…」って、遠慮がちに、でも確実に攻めてくる。その攻め方が、またゾクゾクするんだ。
そして、四つん這い。「お尻がでかいPにあたる感触」って、これ、もう言葉にならない。俺の股間が、SWSWと擦られて、もう完全にBK状態。脳みそが痺れて、思考停止。
仰向けになった瞬間、目の前に飛び込んできたのは、むちむちのお尻。MBがズレてて、もう丸見え。おいおい、これはご褒美か?俺の心臓が、ドクンと大きく跳ねた。「SKKRしたいな」って、半ば無意識に呟いた俺の言葉に、彼女は何も言わずに、そのままの流れで応えてくれた。
その瞬間、俺の理性のタガが完全に外れた。19歳の、このむちむちボディに、俺はもう抗えない。これから、この子が色々なことを覚えていくんだろうな、って考えたら、もう通い詰めるしかないって確信した。こんな逸材、今すぐリピートしないと、絶対後悔する。
これ以上は、表では書けない。この興奮と、彼女の「あの感触」は、もう活字じゃ伝えきれないんだ。
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セラピスト名:むぎ (19)さん
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