こんにちはアシタカです。
正直、舐めてた。19歳って聞いて、どうせガキっぽい対応なんだろうな、と高を括ってたんだ。でも、部屋に入った瞬間にその先入観は木っ端微塵に砕け散った。そこに立っていたのは、写真そのままの、いや、写真よりも生々しいオーラを纏ったむちむちロリ巨乳。おいおい、マジかよ。俺のロリ好きセンサーが振り切れてる。
予約の段階から、もうドキドキが止まらなかった。19歳、しかも指名料無料って、どんな子なんだ?って。店までの道のりも、いつも以上に足が重いような、軽いような、変な感覚。エレベーターを降りて、部屋のドアを開ける直前、心臓がバクバク言ってたのを覚えてる。
部屋に入ると、お茶を出してくれて、少し会話。「未経験なので、こうやった方がいいとかあったら教えてください」って、おいおい、マジかよ。その言葉に、俺の中の何かが弾けた。これは、俺が育てていくしかない…!シャワーを浴びながら、もう頭の中は真っ白。
うつ伏せの指圧から始まったんだけど、その指先が、もうね、絶妙なんだよ。「強くないですか?」って声かけも、いちいち可愛い。程よい圧で、全身の力が抜けていく。