こんにちは、アシタカです。
今日は新宿のお店のレポートです。
今回、本当に骨抜きにされちゃいました、、、、。感動した!!
端的にお伝えすると、序盤穏やかな雰囲気から後半怒涛の盛り上がり、最後は初対面でガン責め立ちバックでフィニッシュとなりました。バックで攻めていたときにアソコが脈打ってしまる感覚が病みつきになりそうです、、、。
↓以下予約からのレポートです。↓
平日の昼過ぎ。ぽっかり空いた時間に、なんとなく眺めてたサイトで、Xで気になっていた“あの子”の顔が目に止まり予約の画面を開く。
黒髪ロング、透けるような肌、そしてどこか無垢な目元。
Xの写真の時点で「絶対好み」だったけど、もしかしたら実物はちょっと違うのかも…と半信半疑なまま、お店に電話。
「今からでも大丈夫です」
その一言を聞いて、軽く心が踊りました。
場所は歌舞伎町の区役所通り近く。エレベーターで指定階に上がると、ちょっと緊張しました。
まるで初対面のデート前みたいに、手汗すらかいてた。
ピンポンを押すと、扉が静かに開く。
「こんにちは〜」
第一印象で心を全部持っていかれるとは思ってなかった。
透明感すごい。黒髪が映える色白の肌に、柔らかそうな頬。
それでいて、背も小さめで、全体的にすごく華奢。
でも一番刺さったのは、ふんわりとおっとりした声と話し方。
こっちの間に合わせて、落ち着いたテンポで話してくれる感じが、ほんと心地よかった。
部屋に入ってコースの説明を聞く。
さらにちょっとした“お楽しみ”がつくOPをプラスして、合計36,000円。
正直、最初は3万を切って様子見したかったけど、ルックスが好みすぎて追加課金してしまいました。
シャワーを浴びて戻ると、彼女はふわっと白い衣装に包まれて待っていました。
それがもう、反則級に似合ってて…正直、ちょっと見惚れちゃって恋しそう。
この時点で再訪リスト確定の展開。伝えると喜ぶので、もう次回の予約したくなったと正直に伝えましたw。
施術が始まると、まず感じたのは「距離感、近…!」ってこと。
体が触れ合うような密着からスタートして、そこからはじわじわと温度が上がっていくような流れ。
最初はうつ伏せでリズムよくマッサージされてるだけだったのに、次第に雰囲気が変わっていくのがわかる。
彼女の指先がちょっと遊び出した頃には、すでにドキドキが止まりませんでした。
途中、あぐらからの横向き、そして四つん這いへと体勢が変わっていくたび、彼女の顔がすぐそこにあって鏡越しにふと視線が合った瞬間、ふふふって笑いながら、エロいタッチ。
「この子…ちゃんとわかってる子だ」と経験から直感しました。
そして仰向けになったあたりで、静かにフェザータッチが始まる。
くすぐるような、でも意図が見え隠れするような指先。
ゆっくり、焦らすように、まるで育てられているみたいな感覚。
そこから、OPのスイッチが入った瞬間──空気がガラッと変わった。
彼女の動きも、目線も、距離の詰め方も、ぐっと深くなって。
優しく、でも確実にツボを押さえてくる。まるで熟練のセラピストのような安定感がある。
なのに、ずっと笑顔で、柔らかくて、どこか無垢な雰囲気を崩さない。
そのギャップに、完全に感心。
最後のほうは、正直もう記憶がふわっとしているんですが、
気がつけば、恋人と密室で過ごしているような感覚になってました。
一つ一つの仕草が、やけに丁寧で、甘くて、優しい。
丁寧な仕事ができる女性が好きなアシタカはますます恋人気分に。
仰向けの施術が終わって、ふたりの間に少しだけ沈黙が流れた。
けれど、それは気まずさじゃなくて、空気が“ほどけていく”ような静けさ。
彼女がふと顔を近づけてきて、
「…この後、どうしますか?」と、小さく聞いた。
言葉の意味は、もうわかっていました。懇願HR予想。
でも、自分の口から答えを出すのが少しだけ怖くて、視線で返した。
彼女は静かに頷くと、そっと自分の体をこちらに預けてきた。
ふわりと香るシャンプーの匂い。
肌と肌がぴたりと重なる感覚。
呼吸がゆっくりシンクロしていく。
目線が合って軽くKS。
ある言葉を耳元で囁かれ、促されるまま体を預ける。
視界の外から聞こえる衣擦れの音と、小さく立てる爪のタッチ。
そのすべてが、これから始まることの“確信”だった。
彼女を四つん這いにさせてゆっくりと愛撫していく。
腰のラインをゆっくり撫で、
脚の間に膝を差し込んできて、そのまま、ゆっくりと、後ろから重なる。
思わず、彼女の喉の奥で声が漏れた。
腰を支えながら、ぐっと押し入れる。
「あ…♡奥まで入ってる…♡」
深く、でも優しく。
動きには、確かなリズムと余裕があった。
最初はゆっくりと腰を回すように、
途中からは、強さと速さが交互にやってくる。
「ん゛…っ♥」
肌と肌がぶつかる音が、部屋に小さく響く。
「…やめて…っ…イク…っああっ♥ああっ♥ああっ♥ああっ♥あああああっ♥」
身体の奥から熱が込み上げてきて、
そのまま、じわっと、何もかもがとろけるように放たれた。
「…気持ちよかった?」
そんな声が耳元から届く。
うなずくだけで精一杯だった。
背中に彼女の手がそっと触れて、
まるで満足そうに、なでるように上下してくる。
その優しさが、なぜか胸の奥まで沁みた。
シャワーの後も、余韻がずっと残ってた。
あの時間が現実だったのか、夢だったのか。
でも確かに、背中と腰のあたりには、
彼女の温度が、ずっと残っていた。
余韻が抜けきらないまま、服を着て部屋を出る時に、「また来たいな」って素直に思ってた。
あんな風に、心も体もじっくり温められるような時間って、そうそうない。
今回は初対面だったけど、次はもっと深いところまで…たぶん踏み込んじゃう気がします。
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