こんばんは、アシタカです。
薄暗いマンションの一室、密着した69の体勢で耳元に吐息交じりに囁かれたこの言葉。 男なら誰しも、一瞬で理性が吹き飛ぶ破壊力があるのはお分かりいただけるでしょう。 今回は、事前の期待値を軽々と飛び越えてきた、とある超優良セラピストとの「限界突破」の記録をお届けします。
この日は溜まりに溜まった疲労と性欲を解放すべく、前日予約でお得になる都内某所のルームへ向かいました。 出迎えてくれたのは、Mさん。 HPの写真通りの可愛らしいルックス。女子校育ちのような上品で清楚な顔立ちですが、笑うと愛嬌が爆発します。スレンダーな体型で胸は控えめなものの、それを見事に補って余りある、透き通るような色白美肌。
挨拶もそこそこにメニューを決め、「極液がオススメ」という彼女の言葉に素直に従い、オプションをフル装備しました。 支払いを済ませてシャワーへ向かおうとすると、Mさんがニコニコしながら近づいてきます。
「お着替え、手伝ってもいいですか?」
なんと、シャワー前の脱衣アシスト。メンエスでは久しぶりの経験に、思わずドキッと胸が高鳴ります。





