こんばんは、アシタカです。
静かな神楽坂のマンションの一室に、熟女の淫らな声が響き渡る。 正直、ナメてました。
「癒やし」なんて生ぬるいもんじゃない。 これは「性暴力」です。
推定Hカップ、35歳の色白肉厚ボディ。 その巨大な果実が、理性も、我慢も、すべてをねじ伏せてくる。
「はぁっ…はぁっ…、すごい…ビクビクしてるぅ…ッ!」
耳元で荒い息を吐きかけられながら、 ハッカ油でギンギンに感度を高められたイチモツを、 唾液とローション、そして窒息レベルの爆乳で徹底的に搾り取られた90分。
今回は、 「小綺麗なメンエスじゃ勃たない」 「セラピストの生々しい喘ぎ声を聞きながら果てたい」 そんな変態紳士諸君に捧ぐ、神楽坂の「美熟女プレス地獄」体験記です。
それでは、記憶が飛びそうになった激闘の記録を解禁します。
椅子プレイという名の「拷問」開始
ドアを開けた瞬間、ムワッとした色気。 ベビードールから、こぼれ落ちんばかりの乳・乳・乳。 挨拶のハグで確信しました。
シャワーを浴びて部屋に戻ると、彼女は乱れた格好で椅子を指差す。