こんばんは、アシタカです。
今回は久しぶりに秋葉原エリアでのレポートになんですが、
あーーーーもうやばいです。
先日、噂に聞いていたセラピストさんに、念願の初対面を果たしました。
タイトルにもありますが、ANR舐めが異次元すぎました。
あとから思い出してもANRがムズムズしちゃってます。
メンエスの枠を超えた体験だったので、記録残しておきます。
お部屋に通されてからの第一印象は、
「これはアタリ引いたな」って確信レベルの美人お姉さん系。
落ち着いた声色と、どこか母性的な距離感で、自然とこちらも構えが抜けていきます。
会計を済ませて着替えに入ろうとすると…
シャツの隙間から手が伸びてきて、TKBに指先でくるくる…
「ちょっとだけ、ね…♡」
と小声で囁かれながら、胸元を軽くなぞられた時点で、
こっちの理性は8割崩壊。
そしてシャワー後、油断してるといきなり耳元で――
「私、ね…こっち舐めるの好きなの」
そう言って、ぬちゃぬちゃと音が立つほどの耳舐めがスタート。