こんばんは、ご無沙汰しております。アシタカです。
久々の投稿となります。
秋葉原のあの夜、正直、今思い出してもまだ膝が少し震えます。
噂の“サキュバスギャル”がいるって聞いて、
半信半疑で向かったんですが……
本当に、吸われました。
心も、体力も、理性も。
場所は秋葉原から上野方面に歩いた裏通り。
メイドの呼び込みを抜けていくと、突然空気が静まる細い路地。
その奥にある、怪しいマンション。近くは静まり返っています。
エレベーターは軋むし、階数を間違えたら降りられなそうな暗さ。
でもこういうビルが、一番当たりなんですよね。
ピンポーン。
ドア越しに出てきた彼女を見た瞬間、
“あ、これ危ないわ” と悟りました。
肌白めのムチムチ体型。
ギャルだけど大人っぽい、瞳の奥が濡れたみたいに艶っぽい。
薄暗い照明が怪しすぎる・・・・。それにお香のようなエスニックな香りが漂います。
胸元のラインが控えめに揺れて、
腰は丸く張り、太ももは“人を落とす形”をしてる。
「迷わなかった? 秋葉原のこういう場所って……よくわかんない人、落ちてくるよ?♡」
声が、もうエロい。