こんばんは、アシタカです。
今回は中目黒のセラピストさんの体験レポートです。
初めての指名は「なんとなく」でした。
童顔で、ちょっと天然っぽくて、でも身長が高くてスタイル抜群。。。
そんなギャップに軽く惹かれたのがきっかけでした。
場所は中目黒の住宅街にあるワンルーム。
清潔感のある部屋と、穏やかで人懐っこいセラピスト。
いわゆる“癒し系”ってやつですね。
まぁよくいるタイプのセラピストさんだなと思ってました。
最初は。
入室からコミュニケーションを進めるにつれて、だんだんと違和感に気付きます。
彼女、目がときどき異様に色っぽくなるんです。
その時点で、僕の本能はうっすら警報を鳴らしてました。
「こいつは…エロいぞ」って。
施術はしっかり丁寧で、うつ伏せの間は本当に癒し一辺倒。
背中、肩、足と順に解されながら、ふわっと鼻に香るシャンプーの匂いと微かな体温が妙に落ち着きました。
ただ、カエル足のポジションに入ってから、空気が変わったんです。
「ちょっと失礼しますね〜」と無邪気に言いながら、指先が絶妙なゾーンをかすめていく。
それに反応してしまった俺を、彼女は鏡越しにチラッと見た。
…その時の目。
あきらかに“知ってる”女の目でした。
仰向けタイム。
ふわりと胸元にかぶさる彼女の長い髪と、じんわりと密着する体温。
さっきまでサラサラ流れていたオイルの手つきが、急に“ねっとり”し始める。
理性がじわじわ溶けていき、本能の赴くままにエロいことがしたくなったため、思い切って聞いてみました。
「…キスとかってできたりしますか...?」って。
数秒の間のあと、
「…いいよ。特別に、ね」
って確かに言ってくれました!!!!!!!!!!!!!!
その瞬間、あのエロ目モード全開。
気持ちもガンガン上がっていきます!!!!
目を閉じて、最初はやさしくゆっくりと。
唇が触れ合った途端、
?!?!?!?!!?!?!????!???!!!!
彼女の舌が深く、そしてゆっくり絡みついてきました。。
浅く優しいキスじゃない。最初から、えぐってくるDK(ディープキス)だ!!!!!
しかも僕は眼を閉じたのに、、、、
目を開けたまま、見つめながら舌を絡めてくる。
いや…それはずるいって。
あの童顔で、あの可愛げで、そんな目して…そんなキスされたら。
(壊れちゃう、、、、、!!!)
この時点で、もう“施術”なんて概念は吹き飛んでた。
ここから先、彼女がどう絡んでくるかは完全に、“スイッチ”次第。
「…Fも、してあげようか?」
!?!?!????????????!?!!?!?!?!?!?
ふいに耳元で囁かれて、心臓が跳ねました。
「…お願いします」
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そこからのFは、もう反則でした。
動きは決して激しくない。でも、いやらしさが異常に濃い。
口全体を使って、ゆっくり、押しつぶすように責めてくる。
そしてまた、目を離さない。
上目遣いで、俺の反応を逐一チェックしながら、唇の圧だけで焦らしてくる。
「あ、ダメ…もう…」
喉の奥から漏れたかすれ声に、彼女はニヤッと微笑んだ。
「…じゃあ、出していいよ?」
その瞬間、理性は完全に砕けた。
全身が跳ねて、腰が勝手に浮いた。
彼女は少しも動じず、すべてを受け止めてくれた。
処理も、拭き取りも、無言でテキパキと終わらせて、
最後にぽそっと一言だけ。
「気持ちよくなれて、よかったね」
その言葉が、なぜか妙に刺さった体験でした。
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AQUA 中目黒 瑞沢 しほさん
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