【㊙️M沼注意】-中目黒- あの子の唇に逆らえない。エロ目遣い地獄の極上変態セラピスト

こんばんは、アシタカです。

今回は中目黒のセラピストさんの体験レポートです。

初めての指名は「なんとなく」でした。

童顔で、ちょっと天然っぽくて、でも身長が高くてスタイル抜群。。。

そんなギャップに軽く惹かれたのがきっかけでした。

場所は中目黒の住宅街にあるワンルーム。

清潔感のある部屋と、穏やかで人懐っこいセラピスト。

いわゆる“癒し系”ってやつですね。

まぁよくいるタイプのセラピストさんだなと思ってました。

最初は。

入室からコミュニケーションを進めるにつれて、だんだんと違和感に気付きます。

彼女、目がときどき異様に色っぽくなるんです。

その時点で、僕の本能はうっすら警報を鳴らしてました。

「こいつは…エロいぞ」って。

施術はしっかり丁寧で、うつ伏せの間は本当に癒し一辺倒。

背中、肩、足と順に解されながら、ふわっと鼻に香るシャンプーの匂いと微かな体温が妙に落ち着きました。

ただ、カエル足のポジションに入ってから、空気が変わったんです。

「ちょっと失礼しますね〜」と無邪気に言いながら、指先が絶妙なゾーンをかすめていく。

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