こんばんは、アシタカです。
今回は中目黒のセラピストさんの体験レポートです。
初めての指名は「なんとなく」でした。
童顔で、ちょっと天然っぽくて、でも身長が高くてスタイル抜群。。。
そんなギャップに軽く惹かれたのがきっかけでした。
場所は中目黒の住宅街にあるワンルーム。
清潔感のある部屋と、穏やかで人懐っこいセラピスト。
いわゆる“癒し系”ってやつですね。
まぁよくいるタイプのセラピストさんだなと思ってました。
最初は。
入室からコミュニケーションを進めるにつれて、だんだんと違和感に気付きます。
彼女、目がときどき異様に色っぽくなるんです。
その時点で、僕の本能はうっすら警報を鳴らしてました。
「こいつは…エロいぞ」って。
施術はしっかり丁寧で、うつ伏せの間は本当に癒し一辺倒。
背中、肩、足と順に解されながら、ふわっと鼻に香るシャンプーの匂いと微かな体温が妙に落ち着きました。
ただ、カエル足のポジションに入ってから、空気が変わったんです。
「ちょっと失礼しますね〜」と無邪気に言いながら、指先が絶妙なゾーンをかすめていく。