こんばんは、アシタカです。
底冷えする冬の夜、都内某所の駅からほど近いマンションの一室に、甘く淫らな吐息が充満していました。 正直、ここまで心が満たされ、かつ理性が吹き飛ぶ体験は久々です。
今回お会いしたのは、Nさん。30代前半の、目がパッチリとした小柄でスレンダーな可愛らしいお姉さん。 ドアを開けた瞬間、彼女の姿に目を奪われました。ガウンの下はスケスケのベビードールで、いきなり露出度MAX。しかも小柄な体に似合わない立派なFカップの持ち主です。 対面して早々、明るくフレンドリーな接客とともに濃厚なハグ。この時点で、今日の勝利は確信に変わりました。
お会計を済ませてシャワーへ向かう際、自然と手を繋いでエスコートしてくれる彼女。 シャワー室では、巻いたタオルを優しい手つきで脱がせると、そのまま無防備な私の息子をダイレクトにホールド。 「イタタタ、いきなりなの?」と焦る私に、「でももうおっきいよ」と悪魔のような笑顔を向けてきます。
この時、いきなりDK入ります。(ガチ)
TNTNフル勃起状態でシャワーに送り出されます。
シャワーから上がり、紙パンツを穿いてベッドへ。





