こんばんは、アシタカです。
夏の蒸し暑さが残る池袋。西口から10分ほど歩き、いつもの古い雑居ビルに到着しました。オートロックもない年季の入ったマンションで、正直、部屋に入るまでは「今日はハズレじゃないよな…?」と一抹の不安を抱えていたのも事実です。
しかし、チャイムを鳴らしてドアが開いた瞬間、その不安は完全に吹き飛びました。
出迎えてくれたのは、Sさん。 ハーフっぽい小さな顔立ちに、はっきりとした目鼻立ちが美しい、笑顔の素敵な女性です。そして何より目を引くのが、その圧倒的なプロポーション。スレンダー好きには合わないかもしれませんが、肉感のあるむっちりとしたボディに、明らかにG〜Hカップはあるであろう規格外の爆乳が鎮座していました。顔が小さいので、余計にその「山」の巨大さが際立っています。
挨拶もそこそこにシャワーへ。お世辞にも広いとは言えないお風呂・トイレ・洗面一体式の狭いユニットバスですが、清掃は行き届いています。





