こんにちは、アシタカです。
どこから書けばいいのか...。昨夜の体験を思い出すたびに、指先が痺れてキーボードを打つのもままならない状態なのです。
新松戸に、まさかこんな楽園が隠されていたとは。正直、舐めていました。
○○の「○○」様……彼女は、まさに僕のメンズエステに対する認識を根底から覆す、とんでもないセラピスト様でした。
予約の電話からすでに期待は高まっていました。
新松戸駅から歩くこと数分、マンションの一室に到着。インターホンを鳴らす指先が、微かに震えていたことを覚えています。
ドアが開き、部屋に一歩足を踏み入れた瞬間、ふわりと甘く、それでいてどこか刺激的な香りが僕の鼻腔をくすぐりました。
部屋は清潔で、間接照明が心地よいムードを醸し出しています。そしてそこに、いました。褐色の肌に、健康的な引き締まったボディライン。ショートカットがとても似合っていて、その笑顔は、なんと言えばいいのでしょう、僕の心の奥底を揺さぶるような、不思議な魅力に満ちていたのです。
掲載されている写真とはまた違う、生身の魅力に、僕は一瞬で心を奪われてしまいました。