こんにちは、アシタカです。
予約を入れた瞬間から、何かが違いました。そして、その予感は正しかったです。
今、この記事を書いている瞬間も、指先が痺れています。昨夜からずっと、あの瞬間を反芻してしまい、なかなか眠れませんでした。正直、こんなことは初めてかもしれません。
もう、頭の中は彼女のことでいっぱいです。
関内の駅から少し離れた、静かなマンションの一室…インターホンを押した瞬間、奥から聞こえてきた「はーい♡」という甘い声に、早くも期待値は天井知らずに跳ね上がっていました。
ドアが開くと、そこに立っていたのは、想像を遥かに超える、まさに「モデル」と呼ぶに相応しい女性でした。ホームページのぼやけた写真では、正直ここまでとは思いませんでした。
すらりと伸びた手足、キュッと引き締まったウエスト、そして…胸元は、細身なのに、豊満で、その重みが服の上からでもはっきりと感じられました。
顔立ちも、どこか上品なのに、意志の強さを感じさせる瞳が、僕の心を鷲掴みにしました。これはまずいです。完全に一目惚れでした。