お疲れ様です。アシタカです。
正直、この体験記を書くか迷いました。あまりにも「当たり」すぎて、自分だけの秘密にしておきたかった。でも、この感動を共有しないわけにはいかない……。
舞台は、ディープな街・北千住。老舗マンションサロンで、僕はメンエスの概念を覆す、とんでもない「清純派ドスケベ」に出会ってしまいました。
北千住の商店街を抜け、静かなマンションの一室。インターホンを押すと、「はーい、どうぞっ♡」と弾むような声。ドアが開いた瞬間、僕は確信しました。
「あ、これ……勝ち確定だわ」。そこに立っていたのは、HPの写真よりもずっと瑞々しく、クリッとした目が印象的な美女。
例えるなら、清楚系グラドルを少しだけギャルっぽくしたような、絶妙なライン。まさしく美少女、、、 「今日はよろしくお願いしますっ!」
清楚なオーラを纏いつつも、どこか人懐っこい笑顔。軽く雑談をしてシャワーへ向かいますが、この時点で彼女のスタイルの良さに目が釘付け。スレンダーすぎず、太ってもいない、まさに「男受け」を具現化したような標準体型。