こんばんは、アシタカです。
セラピストさんから秘密の予約フォームの連絡が・・・!!
本番が気持ち良かったみたいで、相性が良いと教えてくれるみたいです・・・
経緯は下で詳しく。。。
あの閑静な街のマンションの一室で、僕は「本物の魔女」に出会ってしまいました。
エロさを凝縮したような濃密な体験。。。。
元エステ店主という肩書きは伊達じゃありませんが、その正体は、欲求不満な男たちを奈落の底まで突き落とす、最高に熟れきった「獣」でした……!
最初は正直、不安だったんです。口コミでは「ガードが固い」「指圧だけで終わった」なんて声もチラホラ。でも、ドアが開いた瞬間に確信しました。「あ、これ、当たりだ」。
30代半ばの落ち着いたお姉さん風のルックス。でも、黒のぴっちりした私服から溢れんばかりの爆乳が、歩くたびにボヨンボヨンと重たそうに揺れているんです。もうその時点で僕の股間は限界突破。シャワーを浴びて戻ると、彼女は8,000円もする最高級オプションの蛇柄マイクロビキニで待っていました。
これ、布の面積が数センチしかないんですよ!?「……そんなに見ないで。