こんばんは、アシタカです。
今回は、千葉駅から少し離れた裏通りにひっそり佇む“密会型”メンズエステ。
ビルの外観はかなり年季が入っていて、一見すると営業しているのかも分からない。
だがその扉の奥には、口コミに出せないほど“奥ゆかしい”時間が隠れていた。
エレベーターで上がり、指定階のインターホンを鳴らすと、柔らかく優しい声が返ってきた。
ドアを開けてくれたのは、色白で小柄、すっとした目元が印象的なセラピストさん。
年齢はおそらく20代半ば。控えめな笑顔と、しっとりと落ち着いた雰囲気。
衣装は薄手のネグリジェ風ワンピース。
派手さはないが、自然体の色気と“生活の匂い”を感じる絶妙なバランス。
この時点で「今日は派手な展開じゃなく、“リアルな密会”になるんだ」と予感した。
軽く会話をしつつシャワーを浴び、紙パン一枚で施術ルームへ。
うつ伏せの状態で、ドライからオイルへと移行。
背中から腰、そして太もも…と、ゆっくりとしたタッチが全身を這う。
彼女の手の動きには、どこか探るような迷いと確信が混ざっていて、“計算されすぎていない”からこその艶がある。