どうも、アシタカです。
えぐいえぐいえぐいえぐい!!!
今回、マジで語彙力が消えるレベルの体験をしてきました。
結論、絶対に行ってください。損無しです。
黒髪清楚、Gカップ、甘々カップルプレイ、ねっとりF、HR。
もうこの時点で勝ちです。勝ちの方程式を見つけちゃいました。
場所は武蔵小杉、駅から少し歩いた閑静な住宅街にある隠れ家マンション。そこで待っていたのは、HPのクールな印象を良い意味で裏切る、愛嬌たっぷりな「清楚系爆乳美女」でした。
扉が開いた瞬間、ふわっと香るシャンプーの匂い。そこに立っていたのは、スッと通った鼻筋に少し幼さの残る、和風美女。20代半ばくらいでしょうか。
「お仕事お疲れ様です、遠かったですよね…?」なんて上目遣いで言われたら、駅からの疲れなんて一瞬で吹き飛びますよ。
軽くお酒の話で盛り上がって、彼女の親しみやすさに理性が緩み始めたところでシャワーへ。
戻ってくると、バスローブ姿の彼女が「……ねぇ、これ、あなたの手で脱がせてほしいの♡」なんて熱っぽい視線を送ってくる。
バスローブを指先でなぞりながら、彼女が熱っぽい吐息を漏らした瞬間、部屋の空気が一気にエロスの色に染まりました。
紐を解き、滑り落ちた布の隙間から溢れ出したのは、HPの数倍はあろうかという重量級のGカップ天然爆乳。
「はぁ、はぁっ……やっと、触ってくれた……んぅうッ!……そこ、敏感なのっ……♡!!」
指先が少し触れただけで、彼女の身体がビクンと大きく跳ねる。
清楚な見た目からは想像もつかないような、野太く、甘い喘ぎ声が静かなマンションの一室に響き渡ります。オイルを纏った彼女の肌が僕に密着するたびに、「じゅちゅ、じゅぷぅ……」と、肌と肌が吸い付く卑猥な音が耳元で鳴り止まない・・・。
「んんっ、ふぅ……っ!……あ、あぁあッ!!……すごい、硬いよぉ……っ!……これ、私の中、入れたくなっちゃう……フゥフゥ....ッ!」
「ねぇ、いいでしょ……?っ……んぁああッ!!」
彼女の理性はどこかへ吹き飛んでいました。
僕の首筋に顔を埋め、熱い息を吹きかけながら「はぁ、はぁ、はぁ……っ!!」と激しく肩で息をする彼女。
鏡に映る彼女の顔は、もう完全に「メスの顔」。
白目を剥きかけ、涎がこぼれそうなほど恍惚とした表情で、僕の息子をこれでもかと締め付けてくる。
「っ……んんぅうーーッ!!……それっ、それ好きぃッ!!……あ、あ、あ、イくッ!……イっちゃう、イきそうぉおッ!!……んああぁああッ!!!♡♡♡♡♡」
部屋中に響き渡る絶叫に近い喘ぎ声。清楚な彼女が、僕の下で狂ったように腰を振り、快楽に溺れていく姿。正直、この時点で僕の理性も限界を迎え、「メンエス」という建前は完全に崩壊しました。
ここから先は、もはや言葉では言い表せないほどの、本能と本能のぶつかり合い。 彼女がなぜ、無課金で中出しを許したのか。 そして、僕が彼女の「奥底」を突いた時に漏らした、あの世のものとは思えない絶頂の叫び。
そのすべてを、そしてこの「絶倫爆乳女神」が在籍する店舗情報を、この先に記しました。
絶対に知っておいた方がいいです
▼ ここから有料部分(今週限定で無料公開中!) ▼
武蔵小杉・横浜 ラビットスパ
めいささん
https://rabbit-spa.net/therapist/30492





